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2014年11月24日 (月)

吉瀬美智子とI濱女史

http://www.sankei.com/life/news/141122/lif1411220005-n1.html
■【あの人の本】吉瀬美智子さん「幸転力」 ダライ・ラマ14世の言葉に支えられ 明かされる美肌の秘密
 女優の吉瀬美智子さんの初の著書『幸転力』(小学館)が刊行された。刊行の意図について、吉瀬さんに聞いた。(溝上健良)
 美容モデルとして活躍した後、32歳で女優本格デビューし、38歳で出産を経験した吉瀬さんは「遅咲き」との形容詞で紹介されることが多い。しかし「人が何かをスタートするのに『もう遅い』という言葉はない、と心から思っています」と、マイペースを心がけている。
 心を前向きに保つ上で、以前から「いい言葉が詰まった本」をよく読んでいるという。ダライ・ラマ14世の著書『抱くことば』(イースト・プレス)は、何かあれば読み返す本なのだとか。同書にある「人生の目的は、幸せになることです」との言葉について「それ以外に何がありますか、という感じがします。だって幸せでなかったら…。苦労とか苦痛な思いとか、あまりしたくない。楽しくハッピーに生きられれば」と熱く語る。
 女優としては遅めのスタートだったが、あせることはなかった。「逃げ出さないこと、やめないこと、続けることしかなかった」と語る。常にチャレンジをすることが大事だと考えており、「過去の栄光の自慢話ばかりしている男性は、あまり好きではありません」とキッパリ。ちなみにご主人は実業家で、「先を見る人なので、一緒にいて楽しい」のだという。友人にも、常に前向きな人生を歩んでいる人が多く、そうした「いい人に囲まれること」が大事だと話す。
(後略) 

 どう見てもダライがほとんど関係ない記事内容で「ダライ」とタイトルつける産経も変わってますが、「ダライというタイトルがあるだけで」ツィートでこの記事を紹介するI濱女史も実に変わってると思います。

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